作品集

ワークショップ

妥協しないから面白い。裏側から描くブルーのレジンテーブル制作体験

レジンテーブル制作体験に「正解」はありません。裏側からブルーパールのレジンを描き、濃いブルーからクリアへと移ろう表現に挑戦した制作事例を、判断基準や失敗例を交えてプロが解説します。
作品集

海をそのまま閉じ込めるという選択|ソルマーレ様 フルオーダー・レジンラウンドテーブル納品事例

海をイメージしたレジンラウンドテーブルをフルオーダーで制作・納品しました。色味・形状・設置空間に合わせたレジンテーブル制作事例と、オーダー時の考え方を無垢材の専門家が解説します。
ワークショップ

制作体験にルールはありません。自分の感性でレジンテーブルを描くということ

レジンテーブル制作体験に「正解」は存在しない完成形を最初から決めなくてもいい理由レジンテーブル制作体験に参加される方から、最初によく聞かれる質問があります。それは「正解はありますか?」「失敗しませんか?」というものです。しかし、この制作体験...
レジンテーブル

レジンテーブル制作体験の研磨工程とは|雨晴海岸の夕景を仕上げる判断と手順

雨晴海岸の夕景と波を描いたレジンテーブル制作体験。型枠から外した後に行う研磨工程は、作品の完成度を左右する重要なプロセスです。受講者自身が行う研磨の考え方と注意点を解説します。
ワークショップ

写真には写らない美しさがある|ポプラ×ゴールドパールのレジンテーブル制作体験

ポプラ材にゴールドパールのレジンを組み合わせたレジンテーブル制作体験。写真映えしにくい色選びだからこそ生まれる、肉眼でしか味わえない美しさと制作途中の価値を解説します。
レジンテーブル

地中海の渚を閉じ込める|波に立体感を与えたレジン表現の進化

ベース硬化“直前”に仕込む、今回の波表現の核心なぜ「完全硬化前」に手を入れるのか今回のレジンテーブルでは、これまでエコロキアで行ってきた波表現に、あえてひと手間を加えています。それが「ベースのレジンが完全に硬化する直前」に、波のラインとなる...
ワークショップ

初めてでも、ここまで描ける。雨晴海岸の夕陽を閉じ込めたレジンテーブル制作体験

東灘区の工房で行われた今年最後のレジンテーブル制作体験。福井県・雨晴海岸の夕陽に沈む海をモチーフに、初めての方が波を描いた制作事例を写真付きで詳しく解説します。
ワークショップ

岐阜から奈良へ。ポプラと向き合うレジンテーブル制作体験

遠方からでも参加する価値がある制作体験とは岐阜県から奈良県御所市へ足を運ぶ理由今回ご参加いただいているワークショップ受講者さんは、岐阜県から奈良県御所市までお越し頂いています。地図で見ても分かる通り、決して近い距離ではありません。それでも「...
作品集

海をそのまま閉じ込める。直径50cmラウンドレジンテーブル制作記録|神戸・トアロードのウェルネスビューティーサロン様オーダー

今回のレジンテーブルオーダーについて神戸・トアロードにオープンするサロン様からのご依頼背景今回制作しているのは、直径50cmのラウンド型レジンテーブルです。神戸市中央区・トアロードに新しくオープン予定のウェルネスビューティーサロン様より、「...
レジンテーブル

時間が混ざり合って完成するレジンテーブル|カイヅカイブキ×ブルーのグラデーションが生まれるまで

カイヅカイブキという素材をレジンテーブルに使う理由カイヅカイブキが持つ独特の木目と色味カイヅカイブキは、一般的な家具材としてはあまり馴染みのない樹種ですが、レジンテーブルの素材として見ると非常に面白い特性を持っています。赤みを帯びた濃淡のあ...