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樹脂を流し込み、数日かけて硬化。その後、何度も研磨を重ねることで透明感と滑らかな手触りに仕上げていきます。
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【完全ガイド】レジンテーブルはフルオーダーで差が出る|ポプラ瘤杢×アクアブルー制作事例

レジンテーブルは既製品ではなくフルオーダーで差が出ます。本記事ではポプラ瘤杢×アクアブルーの制作事例をもとに、樹種選び・色・仕上げ・価格の考え方までプロが解説します。
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【3月29日開催】Grove Party出店|愛犬と楽しむレジン体験&キーホルダーワークショップ

2024年3月29日(日)開催のGrove Partyにエコロキアが出店。愛犬と楽しめるイベントで、レジンキーホルダー制作体験ワークショップを開催します。目黒駅徒歩2分のSTUDIO EASEでお待ちしております。
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レジンテーブルの納期はなぜ長い?モンキーポッド×アクアブルー制作工程を公開

レジンテーブルの納期はなぜ長いのか?最短納期・平均期間・制作工程・早くする方法までプロが徹底解説。モンキーポッド×アクアブルーの実例をもとに、レジンの硬化時間や工程の理由をわかりやすく紹介します。
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ポプラ瘤杢×アクアブルーのレジンテーブル制作|フルカバー仕様の工程

ポプラの瘤杢とアクアブルーのレジンを組み合わせたダイニングテーブルを制作。フルカバーのレジンは気泡対策をしながら何層にも分けて流し込みます。エコロキアではフルオーダー制作だけでなく、レジンテーブル制作体験ワークショップで自分で作ることも可能です。
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なぜブラックウォルナットは家具材の王様と呼ばれるのか?レジンテーブルで際立つ本当の魅力

ブラックウォルナットはなぜ家具材の王様と呼ばれるのか。木材としての魅力とレジンテーブルにしたときの美しさを解説。木材を熟知したエコロキアならではの視点で紹介します。
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流れる小川を閉じ込める。ケヤキ×レジンで描く“動きのある看板プレート”

ケヤキ無垢材の間を水が流れるような動きをレジンで表現。彫り・盛り・層づくりによって“今まさに流れている”質感を作る看板プレート制作事例を詳しく解説します。
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【海を閉じ込めた果樹材】カキノキ×ブルーレジンのサイドテーブルという選択

カキノキ無垢材にブルーのレジンを組み合わせたサイドテーブルの施工事例。リバータイプに限定しない自由なレジンデザインで、世界に一つだけのオーダーレジンテーブルを制作します。
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ブラックウォルナット×グレーのレジンテーブル|幅900mm×2000mmの大型作品に宿る「静と動」

ブラックウォルナットにグレーのレジンを組み合わせた、幅900mm・長さ2000mmの大型レジンテーブルを製作しました。荒々しいブラックウォルナットの耳付き板に、静かなグレーのレジンが流れる2000mmサイズの存在感ある一台。荒々しい木目と上...
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大雪の日でも止めないレジンテーブル制作──寒さと向き合いながら進める御所市アトリエの一日

予定していたレジンテーブル製作体験ワークショップは、大雪の影響でやむなく中止となりました。しかしすでにご注文をいただいているオーダー作品の制作は止めることができません。神戸では雪もすっかりやんでいたため大丈夫だろうと考えていましたが、現実は...
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レジンテーブルは8割が「木」で決まる|素材選びと下準備に時間をかける理由

レジンテーブルはレジンを流す工程が注目されがちですが、実際には素材選びと下加工が仕上がりの8割を左右します。本記事では、樹種選定・加工・木枠づくりに時間をかける理由をプロの視点で解説します。
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レジンと木材で「意味」を固定する|琵琶湖を模したレジンサイン制作例

レジンと木材の組み合わせはテーブルだけではありません。ルーター加工とレジンを組み合わせた琵琶湖モチーフのサイン制作例を通して、看板・ロゴへの応用可能性を解説します。
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地中海の渚を閉じ込める|波に立体感を与えたレジン表現の進化

ベース硬化“直前”に仕込む、今回の波表現の核心なぜ「完全硬化前」に手を入れるのか今回のレジンテーブルでは、これまでエコロキアで行ってきた波表現に、あえてひと手間を加えています。それが「ベースのレジンが完全に硬化する直前」に、波のラインとなる...