ブルー

制作体験ワークショップ

未経験から海をつくる。『不便を楽しむ里』で始まったレジンテーブル制作プロジェクト

奈良県御所市の「不便を楽しむ里」で、レジン未経験者が大型レジンテーブル制作に挑戦。オークとブルーレジンで海を表現する制作過程を紹介します。
コラム

「これで大丈夫かな?」と思った海レジンが、4日後に少し変わっていました。

レジンテーブル制作体験で、メープルの縮れ杢と3色のブルーレジンを使って海を表現。流し込み直後は色の境界線がはっきり分かれて不安だった作品が、4日後には自然に馴染み始めました。気温や硬化速度によって変わるレジンの表情と、制作体験の魅力を現場の空気感とともに綴ります。
制作体験ワークショップ

「早く完成させる」が正解ではありません。1年以上かけて完成した、パリサンダーのレジンテーブル。

エコロキアのレジンテーブル制作体験で、1年以上かけて完成したパリサンダー×レジンの作品。妥協せず磨き続けた制作過程や、完成した時の空気感、時間をかける意味について現場視点で綴ります。
コラム

【途中で止まってもいい】レジンテーブル制作体験は“完成までの時間”すら価値になる

レジンテーブル制作体験は一日で終わるものではありません。仕事で中断しても、また再開できる。時間をかけて完成させるからこそ価値がある。そのリアルな制作ストーリーを紹介。
制作風景

【完全ガイド】レジンテーブルはフルオーダーで差が出る|ポプラ瘤杢×アクアブルー制作事例

レジンテーブルは既製品ではなくフルオーダーで差が出ます。本記事ではポプラ瘤杢×アクアブルーの制作事例をもとに、樹種選び・色・仕上げ・価格の考え方までプロが解説します。
制作風景

レジンテーブルの納期はなぜ長い?モンキーポッド×アクアブルー制作工程を公開

レジンテーブルの納期はなぜ長いのか?最短納期・平均期間・制作工程・早くする方法までプロが徹底解説。モンキーポッド×アクアブルーの実例をもとに、レジンの硬化時間や工程の理由をわかりやすく紹介します。
制作風景

ポプラ瘤杢×アクアブルーのレジンテーブル制作|フルカバー仕様の工程

ポプラの瘤杢とアクアブルーのレジンを組み合わせたダイニングテーブルを制作。フルカバーのレジンは気泡対策をしながら何層にも分けて流し込みます。エコロキアではフルオーダー制作だけでなく、レジンテーブル制作体験ワークショップで自分で作ることも可能です。
納品事例

レジンで「水の流れ」をつくる。ケヤキと清流を表現した装飾看板の制作

ケヤキ材とレジンを組み合わせて清流を表現した装飾看板の制作事例。レジンで水の流れを表現する難しさや、木材とレジンを組み合わせたデザインの魅力を紹介します。
制作体験ワークショップ

完成よりも深くなる体験。10回以上通う理由がわかるレジンテーブル製作体験の本質

御所市で開催しているレジンテーブル製作体験。10回以上通う参加者が感じる本当の価値とは何か。完成よりも深くなる体験の理由を解説します。
制作風景

流れる小川を閉じ込める。ケヤキ×レジンで描く“動きのある看板プレート”

ケヤキ無垢材の間を水が流れるような動きをレジンで表現。彫り・盛り・層づくりによって“今まさに流れている”質感を作る看板プレート制作事例を詳しく解説します。
制作体験ワークショップ

【完成前から次作構想】大阪のご夫婦が語った“また来たい”レジンテーブル製作体験の本当の価値

大阪から参加されたご夫婦のレジンテーブル製作体験。研磨工程から完成までの流れと、御所市で育つ関係人口という価値を解説します。
制作風景

【海を閉じ込めた果樹材】カキノキ×ブルーレジンのサイドテーブルという選択

カキノキ無垢材にブルーのレジンを組み合わせたサイドテーブルの施工事例。リバータイプに限定しない自由なレジンデザインで、世界に一つだけのオーダーレジンテーブルを制作します。