ダイニングテーブル

制作風景

大雪の日でも止めないレジンテーブル制作──寒さと向き合いながら進める御所市アトリエの一日

予定していたレジンテーブル製作体験ワークショップは、大雪の影響でやむなく中止となりました。しかしすでにご注文をいただいているオーダー作品の制作は止めることができません。神戸では雪もすっかりやんでいたため大丈夫だろうと考えていましたが、現実は...
納品事例

圧巻の存在感。カンファーウッドの特大レジンテーブルという選択

幅1100mm、長さ2400mm、厚さ60mmの特大サイズで製作したカンファーウッド(クスノキ)のレジンテーブルを愛知県に納品しました。大判サイズでも美しく仕上げるための素材選びやレジンの考え方、エコロキアの対応力について解説します。
制作体験ワークショップ

ポプラとゴールドレジンでつくる、フルカバー仕上げのレジンテーブル

岐阜県からレジンテーブル制作体験ワークショップにお越しいただいたお客様のダイニングテーブル制作が、いよいよ佳境を迎えています。素材はポプラの一枚板。そこにゴールド系のレジンを組み合わせ、表面まで完全にレジンで覆う「フルカバー仕上げ」で仕上げ...
制作体験ワークショップ

レジンテーブルは「作る過程」も価値になる|完成品では得られない体験の話

レジンテーブルは完成品を買うだけの家具ではありません。時間をかけて層を重ね、試行錯誤しながら作る過程そのものが価値になる理由を、制作体験の実例から解説します。
制作体験ワークショップ

写真には写らない美しさがある|ポプラ×ゴールドパールのレジンテーブル制作体験

ポプラ材にゴールドパールのレジンを組み合わせたレジンテーブル制作体験。写真映えしにくい色選びだからこそ生まれる、肉眼でしか味わえない美しさと制作途中の価値を解説します。
制作体験ワークショップ

岐阜から奈良へ。ポプラと向き合うレジンテーブル制作体験

遠方からでも参加する価値がある制作体験とは岐阜県から奈良県御所市へ足を運ぶ理由今回ご参加いただいているワークショップ受講者さんは、岐阜県から奈良県御所市までお越し頂いています。地図で見ても分かる通り、決して近い距離ではありません。それでも「...
制作風景

ブラックウォルナットを“斜め”に魅せる。唯一無二の850mm角レジンテーブルが完成

ブラックウォルナットを斜めに配置するという新しいデザイン発想木目の流れを最大限に生かす“対角線”レイアウトの美しさ一般的なレジンテーブルでは、無垢材を左右に配置して中央にレジンを流し込む「リバーテーブル構造」が主流です。しかし今回制作した8...
アトリエの日常

NHK生放送に向けて最終仕上げ中|3つのレジンテーブル作品に宿る“木とレジンの物語”|エコロキアのアート制作現場

NHKの生放送に向けて。エコロキアのレジンテーブル制作が最終段階へ生放送のために磨き上げる3つのアートテーブル今回、NHK奈良「ならナビ」で取り上げていただくにあたり、エコロキアでは3つのレジンテーブルを特別に仕上げています。それぞれに異な...
制作体験ワークショップ

ポプラ材がつなぐご縁。岐阜県から訪れた工務店オーナーとレジンテーブル制作体験

岐阜県からレジンテーブル制作体験へ|工務店オーナーとの出会い岐阜市からのご参加と工務店ならではの視点今回エコロキアのレジンテーブル制作体験ワークショップにお越しいただいたのは、岐阜県岐阜市で工務店を営まれているお客様でした。ものづくりに深く...
納品事例

【名古屋市納品事例】ブラックウォルナット×グレーレジン|上質な空間をつくる大人のレジンテーブル

ブラックウォルナットとグレーレジンが描く、静かな存在感木とレジンが奏でる調和のデザインブラックウォルナットの深みのある色合いと、グレーレジンの落ち着いたトーンが織りなすコントラスト。今回の名古屋市納品事例では、幅850mm・長さ1800mm...
制作体験ワークショップ

古銭を散りばめたレジンテーブルから始まる、思い出を形にする新しいビジネス

堺市でリユース・リサイクル業を営むお客様が、エコロキアのレジンテーブル制作体験ワークショップに参加されました。モンキーポッドと淡いグリーンのレジンを組み合わせ、そこに古銭や海外のコインをちりばめた作品は、アンティークの魅力とモダンなデザイン...
納品事例

重厚で洗練された空間に。ブラックウォルナット×グレーレジンのオーダーテーブルを大阪市内のオフィスに納品しました|エコロキア

ブラックウォルナットの深みとグレーレジンの静けさ自然の美を活かしたブラックウォルナットの表情今回製作したのは、ブラックウォルナットの一枚板を贅沢に使ったフルオーダーレジンテーブル。長さ2000mm、幅900mmというゆとりのあるサイズで、ど...