ダイニングテーブル

制作風景

【完全ガイド】レジンテーブルはフルオーダーで差が出る|ポプラ瘤杢×アクアブルー制作事例

レジンテーブルは既製品ではなくフルオーダーで差が出ます。本記事ではポプラ瘤杢×アクアブルーの制作事例をもとに、樹種選び・色・仕上げ・価格の考え方までプロが解説します。
制作風景

レジンテーブルの納期はなぜ長い?モンキーポッド×アクアブルー制作工程を公開

レジンテーブルの納期はなぜ長いのか?最短納期・平均期間・制作工程・早くする方法までプロが徹底解説。モンキーポッド×アクアブルーの実例をもとに、レジンの硬化時間や工程の理由をわかりやすく紹介します。
制作風景

ポプラ瘤杢×アクアブルーのレジンテーブル制作|フルカバー仕様の工程

ポプラの瘤杢とアクアブルーのレジンを組み合わせたダイニングテーブルを制作。フルカバーのレジンは気泡対策をしながら何層にも分けて流し込みます。エコロキアではフルオーダー制作だけでなく、レジンテーブル制作体験ワークショップで自分で作ることも可能です。
納品事例

【希少樹種】ライチの木で作るレジンテーブル|果樹材ならではの力強い杢目とブラックレジンの魅力

ライチの木材を使用したレジンテーブルの魅力を解説。果樹材特有の杢目、大径材が少なく市場に出回らない理由、ブラックレジンとの相性、北海道のお客様への納品事例を紹介します。
制作風景

なぜブラックウォルナットは家具材の王様と呼ばれるのか?レジンテーブルで際立つ本当の魅力

ブラックウォルナットはなぜ家具材の王様と呼ばれるのか。木材としての魅力とレジンテーブルにしたときの美しさを解説。木材を熟知したエコロキアならではの視点で紹介します。
制作体験ワークショップ

岐阜県から参加。#40から#5000へ──ゴールドが流れるレジンテーブル完成までの全工程

岐阜県から参加されたお客様のレジンテーブル制作体験事例。#40荒削りから#5000研磨、コンパウンド仕上げまでの全工程を解説。ゴールドが流れるデザインの美しさと制作のリアルを紹介。
納品事例

応接室に“海”を置く。モンキーポッド×アクアブルーのレジンテーブル納品事例

広島市内オフィスの応接室に納品したモンキーポッド×アクアブルーのレジンテーブル事例。奥行600mm・幅1100mmのコンパクト設計で空間に存在感を与える一台。無垢材とレジンのプロ、エコロキアが制作。
制作風景

ブラックウォルナット×グレーのレジンテーブル|幅900mm×2000mmの大型作品に宿る「静と動」

ブラックウォルナットにグレーのレジンを組み合わせた、幅900mm・長さ2000mmの大型レジンテーブルを製作しました。荒々しいブラックウォルナットの耳付き板に、静かなグレーのレジンが流れる2000mmサイズの存在感ある一台。荒々しい木目と上...
制作風景

大雪の日でも止めないレジンテーブル制作──寒さと向き合いながら進める御所市アトリエの一日

予定していたレジンテーブル製作体験ワークショップは、大雪の影響でやむなく中止となりました。しかしすでにご注文をいただいているオーダー作品の制作は止めることができません。神戸では雪もすっかりやんでいたため大丈夫だろうと考えていましたが、現実は...
納品事例

圧巻の存在感。カンファーウッドの特大レジンテーブルという選択

幅1100mm、長さ2400mm、厚さ60mmの特大サイズで製作したカンファーウッド(クスノキ)のレジンテーブルを愛知県に納品しました。大判サイズでも美しく仕上げるための素材選びやレジンの考え方、エコロキアの対応力について解説します。
制作体験ワークショップ

ポプラとゴールドレジンでつくる、フルカバー仕上げのレジンテーブル

岐阜県からレジンテーブル制作体験ワークショップにお越しいただいたお客様のダイニングテーブル制作が、いよいよ佳境を迎えています。素材はポプラの一枚板。そこにゴールド系のレジンを組み合わせ、表面まで完全にレジンで覆う「フルカバー仕上げ」で仕上げ...
制作体験ワークショップ

レジンテーブルは「作る過程」も価値になる|完成品では得られない体験の話

レジンテーブルは完成品を買うだけの家具ではありません。時間をかけて層を重ね、試行錯誤しながら作る過程そのものが価値になる理由を、制作体験の実例から解説します。