レジンテーブル

制作体験ワークショップ

レジンテーブル制作体験の研磨工程とは|雨晴海岸の夕景を仕上げる判断と手順

雨晴海岸の夕景と波を描いたレジンテーブル制作体験。型枠から外した後に行う研磨工程は、作品の完成度を左右する重要なプロセスです。受講者自身が行う研磨の考え方と注意点を解説します。
制作体験ワークショップ

写真には写らない美しさがある|ポプラ×ゴールドパールのレジンテーブル制作体験

ポプラ材にゴールドパールのレジンを組み合わせたレジンテーブル制作体験。写真映えしにくい色選びだからこそ生まれる、肉眼でしか味わえない美しさと制作途中の価値を解説します。
制作風景

地中海の渚を閉じ込める|波に立体感を与えたレジン表現の進化

ベース硬化“直前”に仕込む、今回の波表現の核心なぜ「完全硬化前」に手を入れるのか今回のレジンテーブルでは、これまでエコロキアで行ってきた波表現に、あえてひと手間を加えています。それが「ベースのレジンが完全に硬化する直前」に、波のラインとなる...
制作体験ワークショップ

初めてでも、ここまで描ける。雨晴海岸の夕陽を閉じ込めたレジンテーブル制作体験

東灘区の工房で行われた今年最後のレジンテーブル制作体験。福井県・雨晴海岸の夕陽に沈む海をモチーフに、初めての方が波を描いた制作事例を写真付きで詳しく解説します。
制作体験ワークショップ

岐阜から奈良へ。ポプラと向き合うレジンテーブル制作体験

遠方からでも参加する価値がある制作体験とは岐阜県から奈良県御所市へ足を運ぶ理由今回ご参加いただいているワークショップ受講者さんは、岐阜県から奈良県御所市までお越し頂いています。地図で見ても分かる通り、決して近い距離ではありません。それでも「...
制作風景

海をそのまま閉じ込める。直径50cmラウンドレジンテーブル制作記録|神戸・トアロードのウェルネスビューティーサロン様オーダー

今回のレジンテーブルオーダーについて神戸・トアロードにオープンするサロン様からのご依頼背景今回制作しているのは、直径50cmのラウンド型レジンテーブルです。神戸市中央区・トアロードに新しくオープン予定のウェルネスビューティーサロン様より、「...
制作風景

時間が混ざり合って完成するレジンテーブル|カイヅカイブキ×ブルーのグラデーションが生まれるまで

カイヅカイブキという素材をレジンテーブルに使う理由カイヅカイブキが持つ独特の木目と色味カイヅカイブキは、一般的な家具材としてはあまり馴染みのない樹種ですが、レジンテーブルの素材として見ると非常に面白い特性を持っています。赤みを帯びた濃淡のあ...
制作風景

スカイブルーが硬化した瞬間|カイヅカイブキとレジンが融合するサイドテーブル制作の舞台裏

NHK生放送から生まれたレジンテーブル制作の一枚生放送の現場で流し込まれたブルーとパール先日のNHK生放送では、エコロキアの工房で実際にレジンを流し込む様子をご紹介しました。その際、先輩方が流し込んでくださったのが、深みのあるブルーと、光を...
制作風景

模様はこうして“育つ”──描きたての模様が4日後に生み出す自然のグラデーション

レジン模様はなぜ変化するのか?|硬化速度がつくる“レジンアートの表情”レジンの硬化速度は模様の命|仕上がりを左右する最重要ポイントレジンアートにおいて、模様の仕上がりを決定づける最も重要な要素が「硬化速度」です。同じ色を使い、同じ技法で波模...
制作体験ワークショップ

ご夫婦で楽しむレジンテーブル制作体験|カイヅカイブキでつくる世界にひとつの円形テーブル

ご夫婦で楽しむレジンテーブル制作体験とは?サプライズで始まった特別なワークショップ参加今回ご紹介するのは、ご夫婦でご参加いただいたレジンテーブル制作体験ワークショップです。もともとご主人が「いつかレジンテーブルを作ってみたい」と話していたこ...
制作風景

ブラックウォルナットを“斜め”に魅せる。唯一無二の850mm角レジンテーブルが完成

ブラックウォルナットを斜めに配置するという新しいデザイン発想木目の流れを最大限に生かす“対角線”レイアウトの美しさ一般的なレジンテーブルでは、無垢材を左右に配置して中央にレジンを流し込む「リバーテーブル構造」が主流です。しかし今回制作した8...
制作風景

泡が生んだ“偶然のアート”──エコロキアのレジンテーブルが、12月12日の小野市「アルゴ」に登場

NHK生放送の次は、小野市「アルゴ」へ──展示会出展への準備が本格スタートレジンテーブル製作の勢いそのままに、展示会へ向けて制作を再開NHK奈良「ならナビ」の生放送が無事に終わり、安堵する間もなく、次のチャレンジが目の前に迫っています。それ...