モンキーポッド

レジンテーブルに最適なモンキーポッドの特徴と魅力 モンキーポッド

モンキーポッドは、熱帯アメリカ原産のマメ科ネムノキ亜科に属する常緑高木で、別名をレインツリーやアメリカネムノキとも呼ばれます。
モンキーポッドは辺材の灰白色と心材の金褐色のコントラストが特徴で、レジンテーブルの素材として高い人気を誇ります。特に、ハワイ・オアフ島のモアナルア・ガーデンにある「日立の樹」として知られる大樹は、日本でも広く知られています。モンキーポッドは、適度な硬さと加工性を持ち、複雑なデザインや細部の仕上げも容易に行えます。また、耐久性にも優れており、長期間使用する家具に最適です。これらの特性から、モンキーポッドはレジンテーブルの素材として非常に適しています。

ワークショップ

古銭を散りばめたレジンテーブルから始まる、思い出を形にする新しいビジネス

堺市でリユース・リサイクル業を営むお客様が、エコロキアのレジンテーブル制作体験ワークショップに参加されました。モンキーポッドと淡いグリーンのレジンを組み合わせ、そこに古銭や海外のコインをちりばめた作品は、アンティークの魅力とモダンなデザイン...
作品集

【納品事例】長野県下伊那郡の社長室に納品|ブラックウォルナット×グリーンレジンのフルカバータイプ・レジンテーブル

自然光に照らされるブラックウォルナット×グリーンレジンのレジンテーブル。滑らかな鏡面仕上げが光を柔らかく反射し、時間帯や光の角度によって変化するグリーンレジンの表情。まるで空間の中で呼吸しているような透明感が魅力です。社長室にふさわしい存在...
ワークショップ

モンキーポッドとコインを組み合わせたレジンテーブル制作体験|堺市の受講者様の挑戦

レジンテーブル制作体験ワークショップとは?世界に一つだけのオリジナル家具を作る時間レジンテーブル制作体験ワークショップは、天然木とエポキシレジンを組み合わせて、自分だけのオリジナル家具を作り上げる体験型イベントです。エコロキアでは、木材の選...
ワークショップ

あなたはどの木を選ぶ?多彩な樹種で楽しむレジンテーブル制作体験

レジンテーブル制作体験ワークショップで選べる多彩な木材たちレジンテーブル制作体験ワークショップの大きな魅力のひとつが、自由に選べる「木材」です。一枚板や無垢材の持つ個性を生かし、透明感のあるレジンと組み合わせることで、世界にひとつだけのオリ...
レジンテーブル

この夏、大盛況!レジンテーブル制作ワークショップの魅力と参加者のストーリー

エコロキア家具ブログ、毎週土曜20時に更新スタートこれまで「エコロキア公式サイト」のブログで主に発信しておりましたが、今後はこちらのエコロキア家具ブログでもレジンテーブルについて毎週土曜日の午後8時に定期更新をいたします。特に人気の高い「レ...
作品集

モンキーポッド×アクアブルー!奥行きのあるレジンテーブルを制作中【エコロキア】

本日は、先日から制作を進めていたモンキーポッドにアクアブルーのレジンを組み合わせたレジンテーブルについてご紹介します。アクアブルーの美しい海のような色合いと、レジンならではの奥行き感が生まれるよう、今回は2層に分けてレジンを流し込む工夫を施...
作品集

【制作過程レポート】アクアブルーが映える、モンキーポッドのフルオーダーレジンテーブル

唯一無二のレジンテーブルを、丁寧な手仕事でエコロキアでは、お客様からご依頼を受けてフルオーダーのレジンテーブルを一つひとつ手作業で制作しています。今回制作中なのは、モンキーポッド材にアクアブルーのレジンを組み合わせた特別な一台。海を思わせる...
レジンテーブル

レジンテーブルをオーダーメイドするなら?木材・カラー・サイズも自由自在

フルオーダーで叶える、世界にひとつだけのレジンテーブルモンキーポッド×アクアブルーで魅せる唯一無二の存在感エコロキアでは、天然木とレジンを組み合わせた唯一無二のレジンテーブルを、フルオーダーで製作しています。今回ご紹介するのは、幅600mm...
作品集

くすみピンクの大人フェミニン。モンキーポッド×スモーキーレジンの正方形レジンテーブル【即納可能】

エコロキアでは、無垢材とレジンを組み合わせた唯一無二のレジンテーブルを、オーダーメイドだけでなく即納品としてもご用意しています。今回ご紹介するのは、モンキーポッド材とスモーキーなくすみピンクのレジンを組み合わせた、上品で落ち着いた雰囲気のレ...
ワークショップ

レジンテーブル制作体験ワークショップ 第4回レポート|感動と挑戦の1日

レジンテーブルづくりもいよいよ佳境へ昨日は、全4組でご参加いただいているレジンテーブル制作体験ワークショップの第4回目を開催しました。回を重ねるごとに、参加者の皆さまが作るレジンテーブルには個性があふれ、完成が近づくにつれて“作品”としての...