素材と木の話

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コラム

【2026年最新】レジンテーブルは値上がりする?ホルムズ海峡封鎖のリアルな影響を正直に話します

ホルムズ海峡封鎖による原油高がレジンテーブルに与える影響を、現場目線で正直に解説。木材は在庫で価格維持できるが、レジン・消耗品・輸送コストはすでに影響が出始めています。
コラム

レジンテーブルのよくある質問10選|プロが本音で答える「後悔しないための判断基準」

レジンテーブルの購入・制作前に知っておくべき疑問をプロが徹底解説。価格相場、納期、デメリット、メンテナンス、後悔しない選び方まで網羅。エコロキアが本音で回答します。
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四角くしないという選択。三つの幹が語る、レジンテーブル素材の新提案

レジンテーブル用木材の新入荷について約40×60cm、サイドテーブルに最適なサイズ感今回新たに入荷したのは、約40×60cmほどの輪切り材。大きすぎず、小さすぎず、サイドテーブルとして非常に使いやすいサイズです。一般的なレジンテーブルという...
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創作意欲が止まらない|2枚のメープル(カエデ / 楓)が新入荷。1枚でも、2枚合わせても“作品”になる素材

新入荷した2枚のメープルが放つ、ただならぬ存在感同じ樹種でも、まったく違う表情を持つ2枚今回エコロキアに新たに入荷したのは、どちらもメープル(カエデ / 楓)の無垢板ですが、並べて見ると驚くほど表情が異なります。一枚は95cm × 57cm...
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在庫は十分。でも創作意欲が勝ってしまった——センダンという木が、またレジンテーブルを作りたくさせる

在庫はたっぷりあるのに、なぜまた仕入れてしまうのか木を見た瞬間に湧き上がる「つくりたい」という衝動正直に言えば、レジンテーブル用の木材はもう十分すぎるほど揃っています。仕事として考えれば「これ以上仕入れる必要はない」「まずは在庫を使い切るべ...
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イチョウの丸太が語る、自然の造形美。厚み70mm・直径約900mmのラウンドテーブル素材

イチョウの丸太から始まる「世界にひとつだけのテーブル」奈良のアトリエに、存在感たっぷりのイチョウの丸太が届きました。厚みは迫力の70mm。そして直径は約800〜915mm。一般的なリビングテーブルとしてもちょうど良いサイズ感でどんな空間にも...
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紫タガヤサンの片耳板が新入荷|シンプルな杢目の美をレジンで引き立てる

紫タガヤサンとは?その特徴と魅力紫タガヤサンは、古くから銘木として知られるタガヤサン(鉄刀木)の仲間であり、アジアを中心に分布する高級木材のひとつです。紫がかった深みのある褐色と、ずっしりとした比重、そして硬さが特徴で、日本でも古くから唐木...
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あなたはどの木を選ぶ?多彩な樹種で楽しむレジンテーブル制作体験

レジンテーブル制作体験ワークショップで選べる多彩な木材たちレジンテーブル制作体験ワークショップの大きな魅力のひとつが、自由に選べる「木材」です。一枚板や無垢材の持つ個性を生かし、透明感のあるレジンと組み合わせることで、世界にひとつだけのオリ...
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神代ニレで作る唯一無二のレジンテーブル|フルオーダー・制作体験どちらも対応可能

エコロキアが誇る“一点物”の神代ニレエコロキアでは、レジンテーブルの素材としてオーク、モンキーポッド、サクラ、クスノキ、ポプラなど、個性豊かな天然木を常時在庫しております。その中でも特に希少価値が高く、一際目を引く存在が「神代ニレ(じんだい...
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【制作開始】ポプラ×アクアブルーのレジンテーブル

関東の飲食店様よりご依頼いただいた、海を感じるオーダーメイド作品エコロキアでは、全国各地のお客様からレジンテーブルのオーダーを承っております。今回は、関東にある飲食店様よりご依頼いただいた、ポプラ材を使用したオリジナルレジンテーブルの制作に...
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【極上銘木の出会い】桜・欅・栗・桧・楠・朴…さらに神代ニレまで!

はじめての取引で出会った極上の木材たちこのたび、すごくいい木材の仕入れ先とご縁がありました。エコロキアのコンセプトである「不便を楽しむ」に共感してくださる業者さんで、お互いに「最初の取引だからこそ、ケチくさいことはしたくない」という共通の想...
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魅せるインテリアへ──こだわり抜かれたレジンテーブルに映えるアイアン脚の新提案

レジンテーブルの美しさは、その透明感や独自の模様にありますが、テーブル全体の完成度を左右するのは、実は足元のディテール。そこで今回は、こだわりのレジンテーブルをさらに引き立たせる、デザイン性に富んだアイアン脚をご紹介いたします。細部まで計算...